2006年12月アーカイブ
リンクのサプリメント・ヘルスカテゴリにファイテンを追加しました。
最近知人に勧められて使い始めてます。(^^;;
最近はコンビニなんかにも栄養ドリンクやビタミン剤が並ぶようになったが、みなさんは愛用しているだろうか。
栄養ドリンクなどいかにも「ドーピング」的イメージで捉える人も多く、なんか一瞬で元気になったり精力がついたりしそうな感じがするし、実際そういう目的で購入する人も多いのだろうが、本来コンビニに限らず日本のドラッグストアで購入できるような代物に、「即効性」のあるドラッグなどあるわけもなく、カフェインとアルコールのカクテルでなんとなくハイになっているに過ぎなかったりする。
元気になりたきゃ一番良いのはシャブでも打てばいいのだが(笑)、そういう訳にもいくまい。
シャブもきっちり間隔を空けて打てば肉体依存性も無いらしいが、実際やったことがある訳じゃないので、これ以上詳しい話が知りたい人は私の過去のコラム「読むクスリ」でも読んでそこに掲載してある文献でもあさってください。
イリーガルな方法はやらない(笑)前提で考えると、リーガルなもんでいかにハイになるかという話になるのだが、今回は「飛ぶ」というより「健康的に体の内部から元気になる」という観点で、ビタミンやハーブについて書いてみることにする。
「JackMerry」の記念すべき初ライブ。
「ボーカルがシカゴと一緒じゃん?」って気付く人もいると思います。
実は本来のボーカルは現在病床に付いており、急遽代役でシカゴのアル中さんにお願いしたのでした。
楽曲は全て現在闘病中のボーカルのオリジナルです。
HooK SENDAI にて。
「CHICAGO CONNECTION」ライブ4発目。
「The Beatles」オンリーの前回までのステージとは変わり、今回は「Earth, Wind & Fire」の曲が3曲入りました。
全体的にノリも良くてなかなか良かったんじゃないでしょうか。
ラテンアレンジの『September』を聴いてやってください。
HooK SENDAI にて。
アンチ亀田もいっぱいいるんでしょうが、亀田の努力は認めてもいいような気はしますね。
きっちり進化してるところが凄いです。
マッチメイクにはいろいろ疑問符もつくでしょうが、今回は素直に祝ってあげたい気分。
でもヘアスタイルは間違いなく失敗ですね。(笑)


プロボクシングWBA世界Lフライ級タイトルマッチ(20日、有明コロシアム)どんなもんじゃい!! 王者・亀田興毅(20)が、挑戦者フアン・ランダエタ(28)との因縁の再戦で3−0の判定勝ち。初防衛に成功した。微妙な採点結果が論議を呼んだ前回の判定勝利には“バッシング”が巻き起こったが、今回は勝利に徹するアウトボクシングを展開。ジャッジの1人は11ポイントもの差をつける完勝だ。来年はWBC王座との両団体統一戦も構想し、野望に向かって勢いづく。
松坂のレッドソックス入りが正式に決まりました。
彼は横浜高校時代からものが違ってましたし、WBCでのピッチングを見ても活躍してくれるのは間違いないでしょう。
日本人のメジャーリーガーは、投手ではイチローのように何年間も安定した成績を出し続けた人はまだいません。もちろん来年は活躍して欲しいですが、再来年以降も、メジャー移籍直後の野茂のようなレベルでメジャーリーグのエースに君臨し続けて欲しいですね。


レッドソックスは14日、ポスティングシステム(入札制度)で独占交渉権を獲得した西武の松坂大輔投手(26)と、6年契約を結んだと発表した。背番号は西武時代と同じ「18」。年俸など契約の詳細は発表されなかったが、推定で6年総額5200万ドル(約61億円)。成績などによって上昇分があり、最大で6000万ドル(約70億2000万円)になる可能性がある。松坂は本拠地のフェンウェイ・パークで入団会見し、日米のマスコミ150人が熱視線をおくった。「夢という言葉は好きじゃない。(メジャーで投げることが)目標だと思ってやってきた」と、総額130億円のレッドモンスターは満面の笑顔で喜びを語り、契約交渉は予想外に長引いたが、「ぼくは、ここで投げることができると信じていた。結婚と子供が生まれたときの次にうれしい」と話した。また、今回は伝説のヘンリー筆頭オーナーや、球団首脳がそろって出席。エプスタインGMは、「米国で歴史をつくれる投手になる」とボルテージが上がった。
なんだかここ数ヶ月横領話でコラムがどんどん重たくなって来ちゃったので、このへんで軽い話もいいだろ(笑)。
世の中梅雨も明けて夏真っ盛り。女の子も最近はただでさえ露出が多いのにさらに薄着になってるし、最高ですな。
世の中の危ない因子を心の中に秘めた男どもも全く同じことを考えるようで、こんな季節には変態や痴漢の数もグッと増えるわけです。
うちの社宅の周りも変態さんが何人か潜んでいて、女の子や奥さんの前で、
「うほーっ!」
という感じで裸にまとったマントの前をガバーっと広げたりしている。
変態の一人は社宅の人間だっていう噂もあったりして、さすが天下のN●●、技術も凄いが変態と自殺者の数は日本一やな(笑)。
さて、インディーズビデオのはなしである。
ちょっと前フリが変態に偏りすぎたので、「インディーズ=変態」なんていう構図で書こうとしていると思われると心外なのだが、世に出回っているエッチビデオ系雑誌なんかでも勘違いしてるバカ雑誌は、ハナからインディーズを「色もん扱い」してたりしてるのが目に付く。
しょうもない奴に限って排他的感情だけは人一倍強いもんだが、しょうもないが故に自分のそのしょうもない立場をどうにか形あるものにするために、「必死にまわりと同じであることを維持しようとする」反動で、自分を含めた集合体から外にいるものを時には蔑みの対象にする。
変態なんて、人間奥まで心の中をさらけ出せば誰だって変態なわけでさ、変態の自分を認めたくが無いために、変態が変態じゃないフリをして、自分と違う路線の変態をあたかも汚いものを見るように扱うのは、自分というものをわかっていない証拠やな。
男だろうが女だろうがそういう奴が得てして、SMでみっちり心の中までえぐり出されると自我が崩壊して、狂ったようにイキまくって失神したりするもんだ(笑)。
とりあえず戻してます。場帳もなんだか久しぶりに強い感じです。
でもまあ、GWまで一気って訳にはいかないでしょうね。(^^;;
まだまだ含み損ありますが、不思議と安心感がありますね。
腹が据わってきたのか鈍感になったのか・・・。前者であることを祈ります。(笑)
12月の例会では買い銘柄が1銘柄選定されました。 先月あたりから「買いの準備」と見ていましたが、さらに煮詰まってきました。このまま年末年始にかけてロケットスタートになるとは思えませんが、上げたり下げたりしながら次第に良い買い場になってくると思われます。 月足では6陰線以上の銘柄がゴロゴロ出てきて「そろそろ」という感じはあるのですが、11月に下値を突き抜けている銘柄などもあり、一部のメンバーからはまだ不安視する声も聞かれました。 また景気見通しの意見としては2007年度前半まで踊り場で、その後は緩やかながら経済成長を続けるという予想が多く聞かれました。 (2006/12/09 FAIクラブ米田)
今更眉毛の太いおばさんの恋愛遍歴に興味は無いですが、名前が挙がっている芸能人がなかなかおもしろいので食い付いてみました。(笑)
オフィシャルサイトは無さそうですが、ブログがあるようです。
ここ数日は恐ろしくアクセスが増えているんでしょう。(^^;;
ま、小銭は稼げるでしょうが、そのうち忘れられて終わりでしょうな。

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13人の男性有名人との関係を赤裸々につづった自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社)の出版会見で、「なぜ、実名を出したのか」「相手の家族のことを考えなかったのか」などと、バッシングにあった女優の石原真理子(42)。ご本人はあくまで強気だが、書かれた男たちの所属事務所などの反応は予想外に厳しく、このままでは、復帰早々、芸能界から総スカンを浴びそうな雲行きになってきた。
ちと間が空きましたがくるりのベスト盤買いました。
くるりはいい感じの力の抜け具合が好きですね。このまま息の長い活動を続けていって欲しいもんです。
ちなみに、ジャケットの京都タワー、そしてCDケースや歌詞カード中至る所に散りばめられた京都の町並みの写真が俺にとっても非常に懐かしく、そう言った意味でも当たりでした。
出町柳の賀茂川の三角州なんてもう、あまりにもいろんな思い出がありすぎて・・・(笑)
くるり、初の編集盤にしてスーパーベスト!全シングルとなる17曲に加え、ファン待望の初CD化となる「家出娘」(映画「リアリズムの宿」テーマソング)、アルバム未収録&New Mixとなる「春風」、Rip Slymeとのコラボシングルから「ナイトライダー(Quruli Ver.)」、Jam Filmsのサントラより「水中モーター(Remix)」、さらに「リボルバー(New Mix)」などのレア音源も収録。 そしてご覧の初回限定盤のDISC3にはさらに激レア未発表音源4曲「怒りのぶるうす」(『アンテナ』レコーディングより)「Giant Fish」(98年デビュー前のレコーディングより)「さっきの女の子」(『Nikki』レコーディングより)「人間通」(『Team Rock』レコーディングより)を特別収録という特大オマケつき!! "くるり初心者"からベテランファンまで、いろいろな角度から楽しめるベスト。やっぱりくるりのベスト盤は普通とは一味違います!メンバー自身が選曲した究極のベストアルバムである本作品は全音楽ファン必携の作品になる事間違いなし!!
新譜ではありませんが、昨年突然解散してしまったSupercarのベスト盤、遅ればせながら購入しました。
先日書いたフルカワミキちゃんのアルバムが、なんだかやけにSupercarを思い出させる作品だったので、久しぶりに聴いてみたくなったわけです。
改めて思いますが、彼らが日本音楽シーンに残した功績はやはり偉大でした。
あまりにも突然すぎたスーパーカーの解散発表。解散ライブは2月26日studio coast。1997年9月21日、シングル「cream soda」でメジャーデビューを果たして以来、7年5か月の間に16枚のシングルと5枚のオリジナルアルバムを発表してきた。彼らの才能は日本の音楽シーンに確かな足跡を残し、彼らの作品は今後どのように時代が変わろうとも色褪せることはないだろう。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、斬新な言語感覚、そしてその独自の世界観は作品をリリースする度に純度と深さを増していった。常に新たな可能性の追求に向かい、革新的な答えを導き出し、新しい視点から音楽と向き合う新世代アーティストの中でも最も注目を集めたSupercar。 解散を一つの節目として2つのアルバムを同時リリース。ポップミュージック・シーンにおいて変幻自在に自らの姿を変え続けた彼らの軌跡をたどった、シングルコレクション『A』と、 B-Side楽曲を2枚組にまとめたコンプリートアルバム『B』。もちろんどちらも必聴の作品であり、シングルコレクションは初期から現在までの作品を完全網羅。Bサイドも隠れた名曲のオンパレードとなっている。全曲リマスタリング。
タイムリーな話題では無さそうですが、ふと本屋で雑誌を立ち読みしてて発見しました。(笑)
ちょっとした振動や刺激ですぐイッてしまう恥ずかしい病気・・・まさにエロ漫画の設定のようなお話。シチュエーションフェチ的には最高の設定ですね。(笑)
ただ、この病気本当に存在するそうで、正確には持続性性喚起症候群と言うらしいです。本人にとっては非常に切実な問題なんでしょうが、どうも男は興味本位で聞いてしまいます。(^^;;

私は現在、治療方法が未だ見つかっていない病気をわずらっています。他人に伝染するだとか、死の危険があるだとか、そういった病気ではないのですが、私はこの病気と一緒に死ぬまで過ごすのかと思うと、背筋がゾッとします。決して他人には言えない、恥ずかしすぎる病気。世界でも報告例の少ない病気。実は私、ちょっとしたはずみで一日に何度もエクスタシーをむかえてしまう“イクイク病”のクランケなんです。 この“イクイク病”の正式名称は、持続的性喚起症候群。それが判明したのは去年の夏でした。自転車に乗って、近くのコンビニまで買い物に出た時、体がビクビクッとはずんで、なんともいえない快感が私を襲いました。その時は「あー、私、たまってんのかなー」ぐらいしか思っていなかったのですが、悲劇は更に続きます。 翌朝、満員電車に揺られて会社に向かう時も、電車の振動にいちいち体が反応し、何度もイッちゃいました。会社にたどり着く頃にはヘロヘロで、とても仕事どころではありません。同僚に肩を叩かれたり、ポケットに入れておいた携帯が鳴っても、イッてしまい、さすがにこれはまずいなと思い病院に行きました。






