ふと『プレスアート』でGoogle検索してみたら、俺のブログが4位でヒット。(笑)
よっぽどネタにする人がいないんでしょうか。(^^;;
ちなみにS-style最新号出てましたね。
当たり前ですがとりあえず方向性は先月号を踏襲。
スイーツ特集ですか・・・。
今月もまた平積みのまま売れ残ればいいですね。(笑)
ラーメンとかB級グルメとか温泉とかさあ、気取ってないで早くまたそういう記事載せようよ。(笑)
ふと『プレスアート』でGoogle検索してみたら、俺のブログが4位でヒット。(笑)
よっぽどネタにする人がいないんでしょうか。(^^;;
ちなみにS-style最新号出てましたね。
当たり前ですがとりあえず方向性は先月号を踏襲。
スイーツ特集ですか・・・。
今月もまた平積みのまま売れ残ればいいですね。(笑)
ラーメンとかB級グルメとか温泉とかさあ、気取ってないで早くまたそういう記事載せようよ。(笑)
久しぶりに大学の門をくぐった。
土曜日の朝7時。人もまばらな構内はまだぼんやりと靄がかかったようでもあり、朝露に濡れたアスファルトの上に機材を下ろした時は何か得たいの知れない興奮が体を駆け抜けるのがわかった。
僕らは10年ほど前、この場所で音楽に浸り、音楽を通じてさまざまな出会いと別れを繰り返し、共に喜び、共に泣き、共に悩み、そして共に何かに諦め、社会へと巣立って行ったのだ。
たとえそれが演奏環境としては決して満足できるもので無くとも、たとえ観客がほんのわずかしかいなくとも、この場所で昔のメンバーとバンドで演奏できるということだけで、わざわざ関東から新幹線を使って京都に来る意味があるのだ。
決して大げさでもなんでもなく、何年か後に僕らの人生において忘れることのできない重大な出来事として記憶に残ることは間違い無かった。
京大軽音サークル「ZETS」。
軽音楽、いわゆるバンドを組むことを目的として人が集まるサークルとしては、ZETSは決して自慢できるサークルでは無い。
プロになったバンドも無ければ、凄いバンドがいるわけでもない。
しかし逆に完全プロ志向じゃないからこそ、非常に濃い人間同士の繋がりがあり、僕らはどちらかというとそういう人間同士の繋がりに惹かれてZETSに居ついてしまったと言うのが当たっていると思う。
その日は京大学園祭「NF」の開催日。
当然ZETSもサークルとしてライブ を企画しており、僕らはOBとして出演させてもらうことになっていたのだ。
「CHICAGO CONNECTION」ライブ5発目。
新曲が一曲あります。
再び「The Beatles」からの選曲で、かの有名な難曲『A Day in the Life』。
どんなアレンジになったのかは聴いてのお楽しみ。(笑)
ラテン『September』も大分ノリが出てきました。
どうぞお楽しみくださいませ。
HooK SENDAI にて。
久しぶりに米田さんの楽観的なコメントが出ましたね。
間違いなく昨年末から底堅くなってますから、たぶん印象通りの相場になるんでしょう。
種蒔きは終わってますので、特にやることがない今日この頃です。
2月の例会では買い銘柄2銘柄、達成1銘柄、除外3銘柄の異動がありました。除外は注意銘柄で上がってしまい、買い場が当分なさそうと思われる銘柄です。 ジリ高が続き、買えないまま少し高くなってしまった銘柄も見受けられます。ただし1年近くも調整し、まだ切り返しの初動と見るなら絶好の買い場とも言えます。高くなった銘柄を追いかけて買う必要もありませんが、この先小安くなるような場面があれば、少しずつ買っても良いかと思います(米田私見)。 例会では「相場はしっかりしている、今年は期待できそう」との声が多くメンバーから聞かれました。新年度相場に期待したいところです。 (2007/2/3 FAIクラブ米田)
妙なところでソフト・オン・デマンドの名前を発見しました。(笑)
単なる悪ふざけかと思いきや、古米だから熟女ってことなんですね。
第2のおでん缶っていうキャッチフレーズはなんだかピント外れのような気がしますが、秋葉原を当初のターゲットにしたのはなんとなく理解できます。
もちろんソフト・オン・デマンドの通販サイトでも販売してます。
でも「初潮ライス(赤飯)」は嫌だなあ。(笑)
秋葉原になんとも珍妙な光景が出現した。「18禁」のアダルトDVDとともに並んでいるのは、なぜか稲穂を垂れる稲とパックライス。その名も「アダルト米・熟女ライス」。「第2のおでん缶を目指す」と関係者は息巻くが…。 「熟女ライス」(オープン価格)はアダルトDVDを主に製作する映像製作会社、ソフト・オン・デマンド(東京都中野区)が販売するパックライスだ。 中身は普通の米と変わりないが、パッケージ写真に「熟女モノ」AVのスター女優、川奈まり子を起用(現在は引退)。「今が食べ頃…」と意味深長なコピーに「18禁」の文字とご丁寧に「企画・監督」名までが印字されていて、ぱっと見はアダルトDVDと見まがう作りだ。
なんだか釈然としませんが、法的には問題ないんだそうで。
個人的にはアニータごときでなんで大騒ぎになるんだろうって思いますが、だったらシカトしとけばいいのに青森に縁のある身としては取り上げざるを得ないわけで。(^^;;
でも「寂しい感じ」に見えた旦那の千田郁司受刑者はどんな気持だったんでしょうね。

青森県住宅供給公社をめぐる14億円横領事件で服役中の元職員、千田郁司受刑者(49)のチリ人妻、アニータ・アルバラード(34)は2日、山形刑務所で千田受刑者と面会を果たした。