2008年1月アーカイブ



今日はニュースが多いでんな。(笑)

そのまんま東が大化けしただけに大阪府民の期待も大きいでしょうが、果たしてどうなりますか。
自らもたくさん子供を育て、「子供が笑う大阪」をキャッチフレーズにしたのは非常にわかりやすいし、とりあえず現時点では夢を見させてくれてますね。

しかし丸山弁護士といい、行列の出来る弁護士は強い。(笑)

橋下徹

 任期満了に伴う大阪府知事選は27日、投開票され、無所属新人の弁護士でタレント、橋下徹氏(38)=自民府連推薦、公明府本部支持=が、いずれも無所属新人の弁護士、梅田章二氏(57)=共産推薦▽元大阪大大学院教授、熊谷貞俊氏(63)=民主、社民、国民新推薦=ら4人を破り、当選を確実にした。  38歳での知事就任は歴代3番目の若さ。現職では40歳の尾崎正直・高知県知事を抜いて最年少。

長かった朝青龍騒動にとりあえず一つの結果が出ました。

個人的には、ここで朝青龍が優勝しちゃうと相撲自体のレベルが「そんなもんか」と思われちゃうし、なんとなく「まあ、うまいところに落ち着いたのかな」と思います。
「横綱の品格」だかなんだか知りませんが、格闘技なんだし「強けりゃいいじゃん?」って感じ。
モンゴルの英雄が自国でサッカーやったくらいで引退って、そりゃねーよな、そもそも。

それより、両横綱モンゴル人なんかに占領されてないで、日本人力士が相撲もっと頑張れっつーの。

白鵬vs朝青龍

 大相撲初場所千秋楽(27日・両国国技館)横綱同士の相星決戦で白鵬が力強い上手投げで朝青龍を倒し、14勝1敗で3場所連続6度目の優勝をした。白鵬の3連覇は初めて。2場所の出場停止から土俵に戻った朝青龍は13勝2敗だった。

FAIの掲示板のあまりの荒れ具合に対応したのか、今回は米田さんではなく知之先生直々のコメントでした。(^^;;

さすがに12月で底ついたかなと思ったら、1月さらに底抜けましたからねぇ・・・。
俺は何故か1銘柄利食いできてたりしますが、他はいい塩具合に漬かってますわ。(笑)

 1月の例会では、銘柄の異動はありませんでした。  相場は我々の予想に反して大きく崩れました。出直りに時間がかかりそうです。直ぐに切り返して高値を更新するような可能性は低く、その事実を受け入れることが必要です。大きく下がったあとなので、下げ止まってからしばらく“なべ底”の期間があることを想定して、慎重に進めていくべきだと思います。 (2008/01/19 林知之)

最近、好きな女の子にここのアドレスを教えてみた。
まあ、良いことも悪いことも含めて(笑)、自分のことがかなり深い部分まで書いてあるから、自己紹介にはもってこいだ。
って、ホントか?(^^;;

H系のネタもかなりあるので、まともなタイトルのコラムを選んでちょっと見てくれればいいや、っていうかまさかH系のは読まねえだろ、と思っていたら、AVだろうが潮吹きだろうが結構細かいところまでよーく読んでくれていて、感想なんかもメールしてくれる。
普通こういう場合、義理でちょっとだけ読んでおざなりな感想だけ言ってそれでおしまい、っていう人がほとんどだし、逆の立場だったら私もそうだと思うので、少しずつコツコツ読んでくれては自分の言葉で感想を言ってくれるその子の姿勢にはちょっと感動した。

ただ、ちゃんと読んでくれるのは非常にうれしいことなのだが、ちょっと困った。(^^;;
そう、このコラムも読んでしまう可能性がかなり高いのだ(笑)。

だって今回もHネタなんだもーん(爆)。

あーあ、絶対恋愛対象にはなんねーよな、俺。(^^;;

目覚めたのは「あばしり一家」である。

「あばしり一家」とは永井豪の漫画で、盗人だか悪党だか忘れたがそういう名前の一家、というかそのなかの1人の女の子が主人公で、一貫したストーリーは無く毎回毎回趣向を凝らしてその女の子が裸になる(笑)、といった内容だったと思う。
小学校高学年だった私は、しょっちゅう近くの本屋に行っては「あばしり一家」を立ち読みしていたものだ。
そう、●ンポ立てながら(爆)。

永井豪には「ハレンチ学園」という超有名なエッチ漫画もあるが、私にとっての人生の転機(笑)は間違いなく「あばしり一家」なのである。
特にカラミやベッドシーンがあるわけでもなく、たまに裸になったり、おっぱい触られてちょっと感じちゃったり、そんな程度のエッチ描写だったけど、小学生の私にはそれだけでもうお腹一杯だったわけだ(笑)。
アソコの描写もかなりアバウトだったが、当時それがどういう形をしているのか知らなかっただけに余計想像力をかき立てられたもんだ。

みなさま、新年あけましておめでとうございます。
Uターンラッシュに揉まれつつ、なんとか帰ってきました。(^^;;

今回の帰省は結構ゆっくりする時間があったので、懐かしい中三デパート地下のチャイナドールで「みそラーメン」を食ってきました。
ここは高校時代に数え切れないくらい食べ、俺の青春と同化しても長年に渡り色あせることなく、今尚現役で残っている数少ない飲食店の一つなのです。
俺の高校時代についてはこのコラムに詳しいので暇な人は読んでくださいな。

近年のラーメン業界のレベルアップを考えれば、多少時代遅れの札幌みそラーメン風かもしれないし、所謂津軽ラーメンの代名詞と言われる「焼き干し・煮干し系醤油味自家製麺ラーメン」でもありませんが、俺を含め多くの弘前人にとってのソウルフードである地元ラーメンは、チャイナドールの「みそラーメン」なのです。

ちなみにホットペッパーぐるなびにも載ってます。元ネタは昭文社ですが。(笑)

チャイナドールの「みそラーメン」

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