ニュース: 2006年12月アーカイブ

アンチ亀田もいっぱいいるんでしょうが、亀田の努力は認めてもいいような気はしますね。
きっちり進化してるところが凄いです。
マッチメイクにはいろいろ疑問符もつくでしょうが、今回は素直に祝ってあげたい気分。

でもヘアスタイルは間違いなく失敗ですね。(笑)

亀田興毅1

亀田興毅2

 プロボクシングWBA世界Lフライ級タイトルマッチ(20日、有明コロシアム)どんなもんじゃい!! 王者・亀田興毅(20)が、挑戦者フアン・ランダエタ(28)との因縁の再戦で3−0の判定勝ち。初防衛に成功した。微妙な採点結果が論議を呼んだ前回の判定勝利には“バッシング”が巻き起こったが、今回は勝利に徹するアウトボクシングを展開。ジャッジの1人は11ポイントもの差をつける完勝だ。来年はWBC王座との両団体統一戦も構想し、野望に向かって勢いづく。

松坂のレッドソックス入りが正式に決まりました。
彼は横浜高校時代からものが違ってましたし、WBCでのピッチングを見ても活躍してくれるのは間違いないでしょう。

日本人のメジャーリーガーは、投手ではイチローのように何年間も安定した成績を出し続けた人はまだいません。もちろん来年は活躍して欲しいですが、再来年以降も、メジャー移籍直後の野茂のようなレベルでメジャーリーグのエースに君臨し続けて欲しいですね。

松坂大輔

レッドソックス

レッドソックスは14日、ポスティングシステム(入札制度)で独占交渉権を獲得した西武の松坂大輔投手(26)と、6年契約を結んだと発表した。背番号は西武時代と同じ「18」。年俸など契約の詳細は発表されなかったが、推定で6年総額5200万ドル(約61億円)。成績などによって上昇分があり、最大で6000万ドル(約70億2000万円)になる可能性がある。松坂は本拠地のフェンウェイ・パークで入団会見し、日米のマスコミ150人が熱視線をおくった。「夢という言葉は好きじゃない。(メジャーで投げることが)目標だと思ってやってきた」と、総額130億円のレッドモンスターは満面の笑顔で喜びを語り、契約交渉は予想外に長引いたが、「ぼくは、ここで投げることができると信じていた。結婚と子供が生まれたときの次にうれしい」と話した。また、今回は伝説のヘンリー筆頭オーナーや、球団首脳がそろって出席。エプスタインGMは、「米国で歴史をつくれる投手になる」とボルテージが上がった。

今更眉毛の太いおばさんの恋愛遍歴に興味は無いですが、名前が挙がっている芸能人がなかなかおもしろいので食い付いてみました。(笑)

オフィシャルサイトは無さそうですが、ブログがあるようです。
ここ数日は恐ろしくアクセスが増えているんでしょう。(^^;;

ま、小銭は稼げるでしょうが、そのうち忘れられて終わりでしょうな。

石原真理子

石原真理子が恋愛関係を明かした13人
中井貴一 45 ドラマ「ふぞろいの林檎たち」で共演
時任三郎 48 ドラマ「ふぞろいの林檎たち」で共演
玉置浩二 48 玉置が石原のファンだった
田原俊彦 45 2時間ドラマで共演
石黒賢 40 映画「めぞん一刻」で共演
郷ひろみ 51 映画「さらば愛しき人よ」で共演
木村一八 37 映画で共演
トップアイドルK   ディスコ仲間
明石家さんま 51 バラエティー番組で共演
吉川晃司 41 仕事で会食
松田優作   映画舞台あいさつで同席
ニック   米国のライブハウスで
ロブ   米国で入籍も離婚
【注】石原真理子著「ふぞろいな秘密」(双葉社)より。順不同
 13人の男性有名人との関係を赤裸々につづった自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社)の出版会見で、「なぜ、実名を出したのか」「相手の家族のことを考えなかったのか」などと、バッシングにあった女優の石原真理子(42)。ご本人はあくまで強気だが、書かれた男たちの所属事務所などの反応は予想外に厳しく、このままでは、復帰早々、芸能界から総スカンを浴びそうな雲行きになってきた。

タイムリーな話題では無さそうですが、ふと本屋で雑誌を立ち読みしてて発見しました。(笑)

ちょっとした振動や刺激ですぐイッてしまう恥ずかしい病気・・・まさにエロ漫画の設定のようなお話。シチュエーションフェチ的には最高の設定ですね。(笑)
ただ、この病気本当に存在するそうで、正確には持続性性喚起症候群と言うらしいです。本人にとっては非常に切実な問題なんでしょうが、どうも男は興味本位で聞いてしまいます。(^^;;

イクイク病

私は現在、治療方法が未だ見つかっていない病気をわずらっています。他人に伝染するだとか、死の危険があるだとか、そういった病気ではないのですが、私はこの病気と一緒に死ぬまで過ごすのかと思うと、背筋がゾッとします。決して他人には言えない、恥ずかしすぎる病気。世界でも報告例の少ない病気。実は私、ちょっとしたはずみで一日に何度もエクスタシーをむかえてしまう“イクイク病”のクランケなんです。 この“イクイク病”の正式名称は、持続的性喚起症候群。それが判明したのは去年の夏でした。自転車に乗って、近くのコンビニまで買い物に出た時、体がビクビクッとはずんで、なんともいえない快感が私を襲いました。その時は「あー、私、たまってんのかなー」ぐらいしか思っていなかったのですが、悲劇は更に続きます。 翌朝、満員電車に揺られて会社に向かう時も、電車の振動にいちいち体が反応し、何度もイッちゃいました。会社にたどり着く頃にはヘロヘロで、とても仕事どころではありません。同僚に肩を叩かれたり、ポケットに入れておいた携帯が鳴っても、イッてしまい、さすがにこれはまずいなと思い病院に行きました。
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