ニュース: 2007年7月アーカイブ
相変わらずバッシングも多いですが、今回の試合は普通に見れましたけどね。
今までの試合は相手が酷すぎた感は否めませんが、今回の相手はそこそこ実力あるんでは?
まあ坂田には負けそうな気はしますが、そうするとお兄ちゃんがリベンジすんのかな?
きっちり視聴率取れる選手がいるってのは、ボクシング界にとってもいいことだと思いますね。
内藤の時は中継さえなかったんじゃなかったでしたっけ?(^^;;

ノンタイトルマッチ(28日、有明コロシアム、観衆=4000人)兄ちゃん、お先に! 「亀田3兄弟」の二男・大毅(18)が、同じ協栄ジムに所属するWBA世界フライ級王者・坂田健史(27)との同門対決に向けた「亀田家代表査定マッチ」で、争った長男・興毅(20)に“判定勝ち”。挑戦権をゲットすることが確実となった。ファーペッチノーイ・クラティンデーンジム(18)に3−0の大差判定勝ちし、父・史郎トレーナー(42)は大毅の内容を高く評価した。
全然ダメでしたねぇ・・・。
一人足りない韓国相手に一点も取れないんだもんなー。
三位決定戦は一応最後まで見ましたが、準決勝はつまんなくて途中で寝ちゃいましたよ。(^^;;
決定力不足はもちろんですが、攻撃がねぇ、単調なんだよね・・・。

アジア杯3位決定戦(28日、パレンバン)日本は韓国と対戦し、0−0からのPK戦で5−6、3位を逃した。後半12分からの数的優位も生かせず、延長前後半を通じて無得点に終わった日本。イビチャ・オシム監督(66)は、就任後初となる宿命のライバルとの一戦に、無念の敗戦となった。



